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2月6日マルダイ初売り風景

富士市周辺は両日とも雨模様でしたが、2月5日から6日にかけて発生した南岸低気圧による影響で、関東・南東北地方では大雪となり、国道交通省、首都高速道路、NEXCO東日本と中日本よる大規模な通行止めが実施されました。

東名、新東名、中央高速、常磐道、東北道、首都高のみならず、一般道の246号線まで交通規制の対象となり 続きを読む 2月6日マルダイ初売り風景

能登半島地震災害義援金

2月6日マルダイ初売り会場において行った能登半島地震災害義援金活動にご協力いただき厚くお礼申し上げます。

皆さまからお預かりした募金額は合計22,848円となりました。

日本赤十字社を通じて被災地へ寄付をさせていただきます。

日本赤十字社:令和6年能登半島地震災害義援金(石川県、富山県、新潟県、福井県)

2月6日マルダイ展示会セミナー「4号特例対策第2弾」&「2024年補助金活用セミナー」

昨年11月に4号特例縮小後の「申請・審査マニュアル」が公開され、全国で説明会が開催されております。

同時期に公開された建築物省エネ法のスケジュールから逆算するともう猶予はありません。

必要な情報を整理し、早期の検討・対応が必要です。

お勧めポイント!

第1部

  • 確認申請マニュアル公開
  • 提起用開始時期も発表

第2部

  • 新築の補助対象・補助額は変更!
  • 窓リノベに玄関ドアが追加でさらにお得に!
  • 給湯器の補助は2倍以上に増額!?
  • 賃貸物件の給湯器交換も追加!!

詳細はこちら>>>> セミナーご案内・お申込み

西村力(にしむらつとむ)さんが瑞宝単光章(ずいほうたんこうしょう)を授与されました

株式会社マルダイで長年にわたり運送を行っていただいております西村力(にしむらつとむ)さんが、令和5年秋に瑞宝単光章(ずいほうたんこうしょう)を授与されました。

富士市消防団分団長としてその卓越したリーダーシップと奉仕により、西村さんの功績が称えられました。

西村さんの尽力により、富士市の安全と災害対応が一層強化され、地域社会において感謝されています。

この栄誉ある受賞は、長年にわたる献身と努力の結晶であり、地元の方々にとっても誇りとなるでしょう。

心よりおめでとうございます。

これからも、西村力さんのご活躍が地域社会にさらなる安心と希望をもたらしてくれることを期待しています。

叙勲受章おめでとうございます

「親子で林業を体験する木こりツアー2023秋」風景

2023年11月18日(土)、富士市で開催された秋の木こりツアーが70名の参加者で大盛況に行われました。

参加者たちは、プロの木こりによる伐採見学で木の伐採プロセスや木材の取り扱いについて学びました。

その後、みんなでクリスマスリーフ作りに挑戦し、自分たちで作ったオリジナルのリーフを持ち帰ることができました。

自然の中でのアクティビティは、参加者たちに新しい体験と知識を提供しました。

クリスマスリーフ作り

みんなでクリスマスリーフ作りに挑戦し、自分たちで作ったオリジナルのリーフを持ち帰ることができました。

さつまいも収穫

午後からは富士市大渕に移動し参加者は畑で紅はるかのさつまいもを収穫しました。

右から2番目畑の杉山さん

さつまいも収穫と寄付

この収穫した一部は、地元のこども食堂「でんぼうの丘」様に寄付されました。

富士市子供食堂一覧

地元の食堂に食材を提供することで、地域社会への貢献が実現しました。


この秋の木こりツアーは、自然と地域社会への関心を高め、楽しい一日を提供しました。

次回のイベントもお楽しみに!

第六回 静岡大工育成プロジェクト

開催日: 2023年9月21日(木)
場所: 静岡県富士市大渕2410-1、株式会社マルダイ

国土交通省 補助事業「地域に根ざした木造住宅施工技術体制整備事業」の一環

国内の大工人口は1995年の76万人から減少傾向が続き、2015年には35万人まで減少しました。

野村総合研究所(NRI)の試算によれば、2030年には大工の人数が21万人にまで減少する可能性があり、このまま減少が続けば、住宅供給に支障が出かねない状況が予測されています。

しかし、住宅需要は一定のニーズを保っており、施工現場での人手確保が急務となっています。

この困難な状況を打破するために、株式会社マルダイは「静岡大工育成プロジェクト」若手大工の育成に力を注いでいます。 続きを読む 第六回 静岡大工育成プロジェクト

「断熱施工に必須」&「迫る2024年問題どうなる物流・建築業界」10月3日マルダイ展示会セミナー

お勧めポイント!

第1部
省エネ基準の適合義務化まで1年半となりました。適合義務となれば、断熱施工の不備は建築基準への違反となります。
また、住宅ローン減税は2024年から省エネ基準を満たしている証明書が必須要件となります。
施工基準を守らない施工は契約不適合とみなされ大きなトラブルに繋がる可能性があります。

第2部
何かと話題の2024年問題、物流業界だけでなく建築業界にも大きな影響が出ることが予想されます。

詳細はこちら>>>> セミナーご案内・お申込み